VACHERON CONSTANTIN | ヴァシュロン・コンスタンタン 2025新作 メゾンの創業270周年を祝う、歴史が息づく街ジュネーブに捧げるユニークピース3部作。ヴァシュロン・コンスタンタン「レ・キャビノティエ - トゥール・ド・リルへ敬意を表して -」

ヴァシュロン・コンスタンタンが創業270周年を祝い、Watches and Wonders Geneva 2025にて、歴史が息づく街ジュネーブに捧げる3つのユニークピース「レ・キャビノティエ - トゥール・ド・リルへ敬意を表して -」を発表しました。
1755年、ジャン=マルク・ヴァシュロンは、自身の工房で初めて見習い職人を雇う契約を交わします。それは、今日まで一度も途切れることなく続くヴァシュロン・コンスタンタンを特徴づける卓越性への探求の旅の始まりを告げるものでした。技術力と審美性を追求してきた270年の年月を記念し、レ・キャビノティエ工房は、メゾンと深い繋がりを持つジュネーブを象徴する歴史的建造物「トゥール・ド・リル」に敬意を表した3つのユニークピースを製作しました。エレガントな40mmケースに収められたそれぞれの文字盤には、熟練職人たちの芸術性あふれるノウハウが最大限に活かされています。
ジュネーブで育まれた精神と独自性
ローヌ川の中央にある小さな島に位置する「トゥール・ド・リル」(フランス語で「島の塔」の意味)は、13世紀にジュネーブを守るために建てられた城砦の一部です。ローヌ川がレマン湖から流れ出す地点のすぐ下流にあるこの島を経由して、ローヌ川の両岸を結ぶ橋は、ローマ時代以前から存在していました。交差点となるこの場所の戦略的重要性を強調するように、この橋はユリウス・カエサルによって破壊され、その後数世紀にわたって何度も建設されてきたことからも、この場所を横断することの戦略的な重要性は明白です。ヨーロッパの北と南を結ぶルート上の重要な検問所として、ジュネーブをヨーロッパ貿易の主要な経由地へと成長させ、中世からルネサンス期にこの都市が繁栄する基礎となりました。
18世紀、ジュネーブは、時計、宝飾品、装飾芸術品の製作を専門とする巨大な工房となります。そこには、熟練した職人とその見習いたちから成る、高度な技術を持つ労働力が存在していました。ヴァシュロン家だけをみても、当時の地域経済と社会における時計製造の重要性を説明するのに十分です。ジャン=ジャック・ヴァシュロンの5人の息子のうち4人は、時計製作に関わるあらゆる工房が結集されたLa Fabrique(ファブリック)に入ります。長男のジャンは、時計ケースをつくる腕のいい職人になります。次男のジャン=エティエンヌは時計製造用の工具をつくり、四男のアントワーヌは時計ケースを組み立てていました。末っ子のジャン=マルクは、熟練の時計職人となり、1755年に自身の工房を開きます。
1850年、ジュネーブの名声が高まるにつれ、他の地域の悪徳な製造工業が偽造品を製造するケースが多発していました。このため、原産地である「ジュネーブ」を保護する目的で、ジュネーブ共和国及びジュネーブ州は、ジュネーブ時計師協会の要請を受け、1886年に「ジュネーブ・シール(Poinçon de Genève)」の認証制度を制定します。この権威ある厳格な認証は、原産地、品質、卓越性を保証します。
今日、ジュネーブの大切な建造物となっている時計塔「トゥール・ド・リル」は、この街の不屈の精神やしたたかさだけでなく、ヴァシュロン・コンスタンタンの歴史の象徴にもなっています。1843年、メゾンはこの塔に工房を置き、ファサードに看板を掲げていました。1875年には、そこから100mほど離れたムーラン通りにあるより広い工房に移転し、その後1906年には、最初のブティックをトゥール・ド・リル内にオープンしました。
トゥール・ド・リルの大時計の文字盤には、この都市にとって大きな転換期であった16世紀半ばに遡るジュネーブのモットーである“Post Tenebras Lux(闇の後に光あり)”が記されています。このモットーは、どんなに暗い時代にあっても、明るい未来への可能性があるという考え方を表現したもので、ジュネ ーブの自由、独立、進歩へのコミットメントを力強く象徴しているのです。各モデルのオフィサースタイルのケースバックの内側には、メゾンの揺るぎない卓越性への探求に呼応するジュネーブのモットーが刻まれています。

ジュネーブの魂を表現する芸術的な手仕事と仕上げ
エングレービング職人、エナメル職人、ギヨシェ職人といったヴァシュロン・コンスタンタンを支える熟練の職人たちが誇るノウハウを称える「トゥール・ド・リルへ敬意を表して」は、メゾンの職人技、文化、芸術に対する変わらぬ責任を体現しています。メティエ・ダール工房は、稀少で歴史的な装飾技巧を保存し、その発展を促進し、世代を超えて遺産が受け継がれるために設けられ、そうでなければ絶えていたかもしれないこれらの工芸を庇護する場所となっているのです。
ジュネーブの精神を捉えた「トゥール・ド・リルへ敬意を表して」の3部作は、歴史的な石版印刷(リトグラフ)から着想を得てヴァシュロン・コンスタンタンのデザイナーが新たな解釈を添えた塔の姿が描かれています。直径33.6mmに縮小されながらも、原画のすべての詳細に忠実に、職人の手により巧みに施された複数の芸術的な手仕事を堪能いただける緻密なダイヤルです。1つ目のモデルでは、パステルカラーのグラン・フー・エナメルのミニアチュール・ペイントダイヤルを備え、プラチナ950製ケースと完璧な調和をもたらしています。同じくプラチナ製ケースに収められた2つ目のモデルは、ギヨシェ彫りとグラン・フー・エナメルという非常に独創的な組み合わせを特徴としています。3つ目のモデルは、繊細に彫金された18Kピンクゴールド製ダイヤルが、そのピンクゴールド製ケースと見事に融合しています。
新作「トゥール・ド・リルへ敬意を表して」のユニークピースは、ダイヤルの芸術的な美しさを際立たせるため、時分のシンプルな表示を選びました。直径40mm、厚さ9.42mmのケースは、270年にわたりメゾンを特徴づけてきた控えめなエレガンスを見事に体現しています。時計裏側のオフィサースタイルのケースバックでは、サファイアクリスタルのシースルーケースバックを通してムーブメントの美しさが鑑賞できます。
自社製自動巻きキャリバー2460のエレガントな機構は、啓蒙時代から受け継がれてきた高級時計製造の伝統に沿った、最上の仕上げにより際立ちます。ペルラージュ、コート・ド・ジュネーブの仕上げが施されたブリッジは、手作業で施されたギヨシェ彫りが18Kピンクゴールド製ローターと美しい調和を取っています。それぞれのモデルは、時計製造の優れた技巧を証明するために、ジュネーブ州内でタイムピースが製作されたことを保証する卓越性の証、Poinçon de Genève(ジュネーブ・シール)が刻印されます。
また、各モデルのケースバックのベゼルには、創業270周年を祝うエンブレムが刻まれています。レ・キャビノティエ工房が製作するすべてのユニークピースと同様に、ケースバックには≪Pièce unique≫、≪Les Cabinotiers≫の文字と≪AC≫(Atelier Cabinotiers / キャビノティエ工房)の刻印があります。
レ・キャビノティエ:メゾンの卓越性への探求を体現
ユニークピースの製作を専門とするレ・キャビノティエ部門は、ヴァシュロン・コンスタンタンの絶え間ない卓越性への追求の最高の表現と言えるでしょう。優れた技巧をもつ男女の時計師から成るレ・キャビノティエ部門のチームは、新しい技術的アイデアを開発し、装飾工芸技術を新たな方向性で探求し、ユニークピースの自由な創作を行います。
レ・キャビノティエ部門は、18世紀の先代たちからの伝統と遺産を継承させながら、技術革新と時計製造の可能性を絶えず押し広げるヴァシュロン・コンスタンタンの精神を体現しているのです。グランドコンプリケーションを搭載しているタイムピースであれ、芸術的表現に重きを置いたタイムピースであれ、レ・キャビノティエ部門の熟練時計師と職人たちは、時計製造全体の前進に貢献するタイムピースを創作し続けているのです。
「レ・キャビノティエ」という名称は、18世紀のジュネーブの最も優秀な職人たち(時計師、彫金師、エナメル師、ジュエラー、宝石細工師など)が、最良の自然光が最も長く入る建物の上部階に位置したキャビネットで知られる工房で彼らが作業していたことから由来します。
過去と未来の時計製造を繋ぐ「トゥール・ド・リルへ敬意を表して」の3部作は、このジュネーブの歴史的な建物から着想を得た、ヴァシュロン・コンスタンタンの数々の輝かしい伝統と遺産を受け継いでいます。ケースが彫金された1920年代の懐中時計シリーズ、エナメルが施されたケースを備える1994年の懐中時計、そして、2005年にメゾンの創業250周年を記念して発表した、16の複雑機能を備え、当時最も複雑な腕時計であった著名な「トゥール・ド・リル」が含まれます。
レ・キャビノティエ - トゥール・ド・リルへ敬意を表して - グラン・フー・ミニアチュール・エナメル
プラチナ950製ケースにグラン・フー・エナメルのダイヤルを備えたこのタイムピースには、ジャン・デュボワ(1789年-1849年)が描き、スペングラー社(Spengler & Cie)が印刷した石版印刷に新たな解釈を添えたミニアチュール・エナメルペイントが施されています。詳細豊かに描かれたベル・エール広場を前にする塔の外観を捉え、単色の原画に忠実に、パステル色調のエナメルで表現しています。
18世紀からジュネーブで発展したミニアチュール・エナメルの技法を使い、ダイヤルは職人が緻密な手作業に1カ月という時間を費やし完成させました。最初に直面した挑戦は色合いの顔料(焼成の際、頻繁に予期せぬ変化がある)のテストで、完成した作品の色合いをデザイナーが思い描いたものに可能な限り近づけるために行いました。
エナメル技術は、非常に厳格な工程からなり、18Kホワイトゴールド製ダイヤルに白いエナメル(釉薬)の下地を施し、完璧に滑らかな表面を作ることからはじまります。その後、極細の筆を用いて、何層にもわたって絵を描きます。最後に、熟練エナメル職人は、数層の透明なエナメルを施し、作品を保護するとともに光沢と深みを与えます。このきわめて繊細な工程を通して、それぞれの層は次の層を施す前に摂氏800度以上で焼成します。これらの焼成工程は、重要で巧みな熟練を必要とし、最適な温度を維持するために細心の注意が払われ、気泡やひび、エナメルの収縮または変色を防ぎます。

レ・キャビノティエ - トゥール・ド・リルへ敬意を表して - フィギュラティブ・ギヨシェ&グラン・フー・ミニアチュール・エナメル
この時計のダイヤルは、トゥール・ド・リルから川を挟んだ正面にあるベル・エール広場に当初あった写真工房と絵葉書の発行者であったシャルノーが製作した、20世紀初頭のイラストに新たな解釈を添えています。
この絵をダイヤルに用いる際、ヴァシュロン・コンスタンタンは周りの建物を黒の単線で描くことで塔に視線を集め、その力強さと存在感を高めました。18Kイエローゴールド製文字盤の上に、手作業によるギヨシェ彫りとグラン・フー・エナメルとの繊細な組み合わせで配され、サンドブラスト仕上げの背景の柔らかな質感とマットな仕上げとコントラストを持たせています。熟練ギヨシェ職人にとって、凹凸のある表面にサンドブラスト仕上げの基盤上での作業は、より高い精密さを必要とし、この作業にはさらに高度な技術が求められます。この複数の分野からの技法を融合させたこのダイヤルは、約16時間の緻密なギヨシェ彫りの作業と約40時間のグラン・フーのミニアチュール・エナメルよって完成しました。
ダイヤル上の建物は、手作業のギヨシェ彫りにより、非常に小さな詳細までも忠実に再現し、繊細な黒い線で表現されています。建物を部分的にアクセントと加え、奥行き感と遠近法を用いた構図のために多様なギヨシェ彫りによるモチーフが用いられました。形象的な線画をギヨシェ彫りで創作することは、ヴァシュロン・コンスタンタンのギヨシェ職人ならではの技術であり、無から新たな模様を開発する必要がありました。
ヴァシュロン・コンスタンタンは、1780年に初めてギヨシェ彫りを施した時計を製造して以来、その技法を用いた様々なタイムピースを作り続けています。今日でも、さまざまな金属素材に刻まれるこれらの装飾は、すべて職人の手作業によって施されています。機械は、あくまで人間の手仕事を手助けする存在にすぎません。具象的なモチーフを表現するギヨシェ技法は、メゾン専属の職人によって開発されました。手先の器用さが求められるこの技法は、2台の手動ギヨシェ彫り機を交互に操ることで生み出されます。1台は直線を、もう1台は曲線や円を繊細に刻みます。この2つの技術を組み合わせることで、伝統的な幾何学的装飾や抽象的なギヨシェ技法とは一線を画す細密なモチーフを表現することが可能となり、この技法はやがて具象芸術へと昇華しました。
ダイヤル中央には、名高いトゥール・ド・リルをグラン・フー・エナメルのミニアチュール・ペイントで描きました。色の豊かさ、深み、鮮明な色合いを極めるために、何層にもわたりエナメルを加えました。基盤となる白のフォンダンエナメル(釉薬)で滑らかな下地を作った後、複数の層にわたって色付けし、最後に光沢と深みをもたらす透明なフォンダンエナメルを2層施しました。それぞれの層毎に摂氏800度以上で焼成し、9回もの工程をふみました。このような複雑な工程から派生するすべてのリスクに対処するため、希少な技巧を必要とされます。
レ・キャビノティエ - トゥール・ド・リルへ敬意を表して - エングレービング
1822年にピエール・エスキュイエ(1749~1834年)によって製作されたトゥール・ド・リルとローヌ川にかかる橋の彫金から着想を得た18Kピンクゴールド製ダイヤルプレートは、このモデルのケースの素材と完全に調和しています。ダイヤルにはバス・レリーフ(浅浮き彫り)が施され、この技法では彫金師がモチーフの外形を描いた後に、慎重に周りの金属を削っていき、このモチーフがわずかに表面から浮き出るようにし、trompe l'oeil(トロンプ・ルイユ)繊細なだまし絵効果を創り出しています。
わずか1mmの厚さの基盤プレート上に施されるこの作業は、熟練エナメル職人による偉業ともいえます。最初のスケッチから作業を始め、作業は緻密です。それぞれの遠近法の線はきわめて正確に描かれ消失点に向かって収束し、構図に力強さを吹き込みます。バス・レリーフ(浅浮き彫り)技法が、この風景に躍動感をもたらします。素材を削り込むことで、彫金師は立体感とコントラストを創り出すことができるのです。例えば、この鐘楼の上のドームは、その周りを深く彫ることより際立っています。
仕上げの作業は手の器用さが求められます。浮き彫りは、木や窓などのより暗いエリアに深みをもたらし、屋根やファサードはポリッシュ仕上げによって輝いています。そして繊細なサテン仕上げは、雲にまるで本物のような立体感をあたえます。橋の上の歩行者たち、風見鶏など、原画の彫金の細部をダイヤルに忠実に再現することは偉業ともいえます。この彫金の傑作には、完成までに140時間以上の作業時間が費やされました。
Les Cabinotiers Tribute to the Tour de l'île - Grand Feu Miniature Enamelling
レ・キャビノティエ - トゥール・ド・リルへ敬意を表して - グラン・フー・ミニアチュール・エナメル
Ref:2400C/000P-418C
ケース径:40.00mm
ケース厚:9.42mm
ケース素材:プラチナ950
防水性:3気圧(約30m)
ストラップ:ブラウンのミシシッピアリゲーターレザー、プラチナ950製ピンバックル
ムーブメント:自動巻き、Cal.2460、約40時間パワーリザーブ、毎時28,800振動(4Hz)、27石
仕様:時・分表示、18Kホワイトゴールド製文字盤、手作業によるグラン・フー・エナメルにミニアチュール・ペインティング、ジュネーブのトゥール・ド・リルを描画、オフィサースタイルの透明サファイアクリスタル ケースバック、モットーの“Post Tenebras Lux”をエングレービング
限定:ユニークピース、時計裏面に≪PIÈCE UNIQUE≫≪Les Cabinotiers≫の文字と≪AC≫紋章、マルタ十字と数字の270を刻印

Les Cabinotiers Tribute to the Tour de l'île - Figurative Guilloché and Grand Feu Miniature Enamelling
レ・キャビノティエ - トゥール・ド・リルへ敬意を表して - フィギュラティブ・ギヨシェ&グラン・フー・ミニアチュール・エナメル
Ref:2400C/000P-420C
ケース径:40.00mm
ケース厚:9.42mm
ケース素材:プラチナ950
防水性:3気圧(約30m)
ストラップ:ブラウンのミシシッピアリゲーターレザー、プラチナ950製ピンバックル
ムーブメント:自動巻き、Cal.2460、約40時間パワーリザーブ、毎時28,800振動(4Hz)、27石
仕様:時・分表示、18K(3N)イエローゴールド製文字盤、手作業によるギヨシェ彫り、グラン・フー・エナメルにミニアチュール・ペインティング、ジュネーブのトゥール・ド・リルを描画、オフィサースタイルの透明サファイアクリスタル ケースバック、モットーの“Post Tenebras Lux”をエングレービング
限定:ユニークピース、時計裏面に≪PIÈCE UNIQUE≫≪Les Cabinotiers≫の文字と≪AC≫紋章、マルタ十字と数字の270を刻印

Les Cabinotiers Tribute to the Tour de l'île - Engraving
レ・キャビノティエ - トゥール・ド・リルへ敬意を表して - エングレービング
Ref:2400C/000R-412C
ケース径:40.00mm
ケース厚:9.42mm
ケース素材:18K(5N)ピンクゴールド
防水性:3気圧(約30m)
ストラップ:ブラウンのミシシッピアリゲーターレザー、18K(5N)ピンクゴールド製ピンバックル
ムーブメント:自動巻き、Cal.2460、約40時間パワーリザーブ、毎時28,800振動(4Hz)、27石
仕様:時・分表示、18K(5N)ピンクゴールド製文字盤、手作業によるエングレービングにバス・レリーフ(浅浮き彫り)、ジュネーブのトゥール・ド・リルを描画、オフィサースタイルの透明サファイアクリスタル ケースバック、モットーの“Post Tenebras Lux”をエングレービング
限定:ユニークピース、時計裏面に≪PIÈCE UNIQUE≫≪Les Cabinotiers≫の文字と≪AC≫紋章、マルタ十字と数字の270を刻印

※2025年4月時点での情報です。掲載当時の情報のため、変更されている可能性がございます。ご了承ください。
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